6月26日に行ったチャリティーライブ「アンチャリ」小さな会にも関らず、皆様から多大なご支援をいただき、
バザーの売り上げ、有志の寄付も含め
なんと合計 69,871円!
色々な方にアドバイスをいただき、
最もアンの世界に近い
日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)は
「チェルノブイリ原発事故の影響と思われる病気が多発しているが、自国の医療だけでは救えない」というロシアからのSOSをきっかけとして、1991年に設立。その後精力的にチェルノブイリ被害の支援活動を行っています。
今回の東日本大震災にあたっては、特に福島の原発事故の被害を鑑み、医療チームで3月21日から福島県南相馬鹿島中学校避難所、南相馬市立総合病院などに医療活動を行ったり、医療品の輸送をしたり、炊き出しをしたり、千人風呂プロジェクトを行ったりと精力的に活動。この夏には、福島の子どもたちを長野の病院で健康診断を行う活動を進めています。
皆様、ご協力をありがとうございました。
ラ・カンパニー・アン一同